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事務所で・・・

標識

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投資顧問業の免許更新手続きをするために、国土交通省のHPから書式をダウンロードしたところ、特に何の説明もなく、標識の作成基準サイズがかかれていました。

掲げることが義務であれば、申請書に標識写真を添付するはずなのにそのような指示もなく、どうするの?状態です。

作らないよりは作った方が良いと思うので、通販で作成。

今まではワープロで作成し、印刷物を貼る方法しかありませんでしたが、それ以上のクオリティのものを通販で簡単できれいに制作出来ました。

次はマンション禁止事項掲示などで使ってみようと思います。

悪いことは続くようです

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メールで数日悪銭苦闘中、警報音が!

今度は無停電装置のバッテリーに充電能力が無くなり、停電・・・。

パソコンダウン、電話不通、社内ネットワーク不通。

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とりあえず、電源直結で復旧。突然の雷などが来ないことを祈りつつ、懸案のメールソフトも探さねばなりません。

メールデータ消去の愚行

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OutlookとGmailの入門本を読んで、ネット検索しても改善されない為、Gmailに蓄積されている過去データを一斉消去・・・のつもりが、すべてのデータが消去となってしまいました。

行き詰まると、平気で自殺行為に突入してしまう、悪い性分です。

一応、テキストのバックアップは取っていたので、ちまちま、一文づつ読み、整理する羽目になりました。

これを機にメールの送受信の方法を変える方がよさそうです。

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熱帯魚水槽維持混迷 基本に戻ります。

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2階事務所の玄関先に水槽を置いていました。

水交換にはバケツか50mのホースを駆使するしかありませんでした。

当然、水交換は難しく、濾過やバクテリア強化に走るのですが、そうなると底を這うような水草の育成はできません。藻だらけになり全滅します。

年齢を考えると、この水槽を1人で運ぶにはそろそろ限界だと思い、1階へ移動することにしました。

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1階なので給排水は10m以内で完結します。

今まではバケツに水を入れ、カルキ抜き等を入れてかくはんしてから投入していましたが、水質改善の為、藻対策の為、ペットショップに通っているといろいろと疑問がわいてきます。

これだけの水槽の水をどうやって交換しているのだろう?

水質の維持は?

熱帯魚などの生体は売り物だから、餌代は押さえなければ利益が下がるはず。

エサは極限まで減らしているのでは?と思い、かわいがりたいがために与えていた餌をケチることにしました。極端に言えば、餌を半分にすれば、水質汚濁も半分になるのでは?との単純計算。

ある日ショップで水槽に水を入れていました。水圧から水道水では?と思うに至り、我が家の水槽も水道水をホースで直接投入し、水槽内でカルキ抜き等を投与することにしました。

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生体にはストレスがあるかもしれませんが、今のところショック死は無し。

ミナミヌマエビは一時の絶滅の危機から逆に立ち直って、出産ラッシュです。

昨日からCO2の投与も再開。

水替え、餌量、直射日光制限と基本事項は全て抑えたはずです。

結果はいかがなりますでしょうか?

日常の忘備録の金色の紙が無くなりました

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結構いろいろなことを覚えられていたはずなのですが、頭部への衝撃以来記憶が怪しくなり、念のために書きなぐる記録メモ用紙を持ち歩くようにしています。

途中から、目立つようにと表紙は金色の紙を貼るようになりました。

今日から41冊目になるのですが、次の時に貼る、金色の用紙が無いため、次からどうしようかと思案中。

紫外線?

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 水槽の中が、どうやっても藻だらけになるので、遮光してみることにしました。生まれたてのミナミヌマエビを鑑賞できないのは寂しいですが、底面が水草ではなく、藻で緑色になるのは避けたいので。

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中の様子は、側面の小窓から確認。覗き穴から見る観賞用水槽は侘しいです。

が、水草(ランナー)が少しずつ地面を這うように伸びだしました。

もし、水草が育成したとしたら、日光が原因という事になります。

水槽に外からは見える、遮光フイルムがあればいいのですが。

昔の台風対策の様な窓

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なんのこっちゃ、な写真ですが、侵入防止のために、合板で窓をふさぎました。

決してミサイル対策ではありません。一応、外部仮設足場からの侵入防止です。

建築業免許更新の写真を撮らなければならないので、慌てて解体予定ですが、まるで昔の台風対策の様な窓になっているので記念撮影。






ミナミヌマエビ孵化ラッシュ

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写真では遠近感がつかめませんが、ガラスに米粒ぐらいの小エビが張り付いています。そしてただひたすら何かを食べ続けています。

水替えすると小エビを吸い込んでも気が付かないぐらいいますので、水質改善剤のみで対応しています。推定50匹増。

まだ、抱卵しているエビもいますので大幅に増えそうです。

とりあえず、赤ちゃんを眺めているのは楽しいですね。

箸を下さい。リターン

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1年に1回は起こることのようです。箸を下さい。

水槽の透明度UP

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活性炭を捨て、薬剤投入を止め、濾材を交換して生物濾過を強化したところ、たちどころに水はピカピカになりました。

落ち着いて、基本に戻ったら解決しました。

さて、次は水草の育成だ・・・と思っていたら、

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沢山のミナミヌマエビが抱卵しています。孵化予定は4月ですので、それまでに稚エビが隠れることの出来る水草環境を至急用意しなければなりません。

隔離してとも思いましたが、そこまでの時間的余裕もないので、今春は眺めるだけにしようと思います。

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