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積読 週刊東洋経済 実家の片付け ③

積読 週刊東洋経済 2014/12/20 実家の片付け

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 細かい記事ですが、価格を読む、も二度読みしました。

 金 FRB元議長の熱い愛 16年には早くも反騰?

 金相場の高騰、暴落についての記事ですが、安定資産としてこつこつ購入するには、現在の金の価格は、下がったとはいえ高値だと感じます。しかし、金を抱えているものにとってはありがたい状態ではあります。

 自分に都合よく金価格が上下するわけではありません。高値で購入した方が、安値で手放さなければならないこともあるでしょう。

 そして、抱えたまま死ぬ場合、金の価値は誰を基準に判断すればよいのでしょう。遺す人?譲り受ける人?

 日本人にとって、金資産はあまり身近でないため、実感はわきませんが、なぜこの物質の価値に重きを置くのかは、良く分かりません。でも、くれるというならもちろん大喜びで頂きます!

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