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積読 銀行員(バンカー)の正体

まずは

積読 中小企業のための金融安定化法出口対応の手引き 日本弁護士連合会・日弁連中小企業法律支援センター 編

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これはどちらかというと資料集のような本でした。専門家としての知識を必要とするなら読んでもいいですが、自分やその周りの人のことで読む本ではありません。

どちらかというと窓口となる銀行の、銀行員(バンカー)を知っていたほうが初心者向きかもしれません。

積読 銀行員の正体 別冊宝島

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銀行と銀行員を区別して、その特徴を抑えなければ混乱しそうです。もっとも、半沢直樹というドラマのせいで注目を浴びているようですが、ドラマを見ていないのでそこのところはよくわかりません。

この本では、出身校等で派閥と出世レールが決まり、身内を利用し追い落とし、減点されないように生き残りをかけて戦う、ということのようです。

私なら1日で音を上げる世界です。

この方たちと戦っても、間違いなく勝ち目はないでしょう。さて、どうしたものか・・・。

 

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