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積読 スウェデンボルグの霊界からの手記 (続)

積読 スウェデンボルグの霊界からの手記 (続)  エマニュエル・スウェデンボルグ 著  今村 光一 抄訳

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30年ぶりに読み直しました。「天の理」のことを再確認しました。

私の体験からも、科学的に死後の世界は無いと認知していますが、事象の地平では、時間の流れも変わることでしょうから、この様な世界観が成立してもなんら不思議ではないと思います。

明るい光の中、走馬灯のように記憶が流れ出てきましたが、その中での自分自信の本質も自覚できるほど発現されていたと思います。霊界でのその人の本質がそのまま表れるという事に共感を持ってしまいます。

誰でも最後に知ることになりますから、あわてて死後を知る必要もないとは思いますが、私の場合、予行演習をしているので、本番はもう少し先送りしたいところです。

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