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明け渡し訴訟A その13

 断行日、執行官がノックして、当然無反応。開錠を指示。

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 もう、沢山わいていた虫も生きているものはいません。一面にしかれている布団を片付け、その後、残存物を執行官が確認して廻ります。

 くつ、衣類、空のペットボトル等の山、督促状、食べ物、空き箱、どうやら2人で住んでいた様なゴミの量です。くつだけなら二十人住んでいたようにも見えます。一緒に価値間ありそうなものを物色しますが、該当するものは一つもなし。

 執行官から、残存物は全てゴミと認定します。と宣告。

 書面に署名と印鑑を押して終了。

 とりうえず、消臭剤を大量に置いて、鍵を交換し、一旦終了。

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