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積読 週刊ダイヤモンド 睡眠

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積読 週刊ダイヤモンド 2017 7/1 睡眠

本誌で勧めている昼食後の睡眠を無視して、ぼーっとしながら読みました。

少なくとも睡眠負債を抱えているのは間違いなく、病気のリスクもわかっているのですが、結局は睡眠時間を増やすしかないのが答えなので、返済に苦しむしかないようです。

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積読 週刊ダイヤモンド パナソニック トヨタが挑む EV派遣

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積読 週刊ダイヤモンド 2017 10/21 パナソニック トヨタが挑む EV派遣

恐らく次の車に買い替えるのは、東京オリンピック以降。

そのころには、各社が充実したラインナップでEV車を販売しているはず・・・。

と、思っていましたが、そう簡単な話ではないようですね。

非常用電源としても逆用して使えるようにもなれば、活用範囲も広がり、設備投資する価値も増えますが、マンション共用設備に充電設備を設置することも必要になりますので、賃貸経営にはいろいろと悩ましいところです。

夙川の並木

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歩行者専用なので、亡くなった祖父がリハビリの散歩として毎日歩いていました。

震災以降来ることは減っていましたが、殺風景になっていた木々も今では盛大に枝葉を伸ばしています。

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いずれは母の散歩道となるよう、準備を進めていますが、更に豊かになってくれればと思います。

台風の跡

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次の台風(来年かな?)に備え、屋根材補強の為メンテナンスをしていますと、周りの屋根がよく見えます。

いくつもの建物で、屋根の防水材が破れています。恐らく下から見ても気が付かないと思います。また、この高さでこの傾斜屋根は足場が無いとどうしようもないと思います。

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地域によってはもっと大きく悲惨な被害もありますが、皆自分の目の前の情景のみがすべての世界感となり、大騒ぎとなります。

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それでも、タイミングが悪ければ、ピンポイントでの大惨事もあります。

他山の石とせず、ひとつづつ備えを積み上げたいと思います。

一斗缶用

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一斗缶用缶切りがあるとは知りませんでした。家庭用缶切りではハードワークに絶えず、変り種缶切りも同様でした。

電動系、打設系は音がうるさかったので、恐らくこれから重宝しそうです。

積読 新借金地獄

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積読 週刊 東洋経済 新借金地獄 2017 7/15

銀行の利益を出すため、せっせと金利を払っているつもりですが、記事を読んでいますと、私より恐ろしく高い金利で、せっせと銀行に貢いでいる銀行系カードローン利用者の方々が多いことを知りました。

この金利差は、私が事件化しにくい物件であるからだと信じたいところです。

カードローン利用者は消費活動を大きく担っているのでしょうが、息が長く続くよう、制度が変わってくれればと思います。あとは、奨学金ローンが自民党公約どおり改善され、現在縮小が進んでいるお手軽ギャンブルのパチンコ業界が縮小すれば、記事で取り上げている借金持ちの大半はいなくなるのではないでしょうか。

さて、12月の事業資金返済で更に借入額が減る予定です。銀行への貢献度を低くするよう頑張ります。

積読 プレジデント 出来る女、ヤバイ女

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積読 PRESIDENT できる女、やばい女

「ヤバイ女」のような記事はまま見かけますが、「できる女」については、その定義も、趣旨もよく判らなかったので購入しましたが、特集雑誌だったので、最初から最後までこのテーマでした。

で、やはり、ワイドショーを騒がした女性代議士から記事スタート。これが前提の内容かと落胆。このはげー、一線超えてません、自衛隊も、無効票。

また、発売が、解散後選挙前なので、自民党VS希望の党に関する偏向記事は結論から見ても失笑もの。

でも、得心が言った内容が一つだけありました。「夫の無関心が攻撃的な妻を生む」です。旦那に適度なお小遣いを与えなければ出世しないと併せて考えると、結局互いに影響を与え合っているんだなーと思います。

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空き室募集の室内で

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空き室募集の室内で、畳の上に靴の跡が。室内を歩き回ったようです。

スニーカーの様です。

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こちらは別の空き室募集中の壁です。壁にも靴跡が。

革靴の様です。

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その他いろいろあり、清掃、再改修など行いました。

中で何をしていたのでしょう?

積読 法務部員の為の契約実務共有化マニュアル

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積読 法務部員の為の契約実務共有化マニュアル  著 河村寛治・宮田正樹・河西潔

契約書が電子化されていくことに不安を感じますが、今年だけでも紙の不思議な契約書面に何度も遭遇していますので、混乱は必須のような気がします。

法務局の簿冊も電子化されましたが、まだ、役所が証明する書面の範疇なので、弊害は簿冊を手に取って見れない為、登記とは?が体感しにくいことぐらいでしたが、民間が締結する契約書の場合、まず、現状の法知識の方を追いつかせる方が大事だと思うのですが。

そういえば今年、契約書なんか読んでないと明言する強者のお客様もいらっしゃいました。

本誌はどちらかというと入門解説編みたいなものでしたが、契約書を読まない人には意味の無い本ですね。

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積読 じぶんでする相続放棄

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積読 自分でする相続放棄  著 碓井孝介

実務本ではなくHOW TO本で、入門編。

私としては民法940条の実務的な事案を追求したいのですが、まだまだメジャーではないようです。

所有者不明土地面積が九州ぐらいあるとのことなので、いずれ、放棄するのも簡単ではなくなるような気がします。

私自身、身内に放棄させる際の手続きは弁護士まかせで、自分が相続しただけなので、概要しか知りませんが、一般の方には色々な意味でハードルが高いだろうなと思います。

とりあえず、説明用に継続して本棚の肥やしに決定。

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